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投資信託に係るリスク及び費用

投資信託に係るリスクについて

■ 投資信託は、主に国内外の株式、公社債および不動産投資信託証券等の値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。した
  がって、投資元本が保証されているものではなく、当該資産の取引価格が下落する場合や為替の変動等を要因として、基準価額の下落により、損失を
  被り、投資元本を割り込む場合があります。
■ ロングショート戦略の投資信託は売建て(ショート・ポジション)取引を行いますので、売建てた株式等が値上がりした場合、基準価額が下落する要因
  となります。 また、ロング・ポジションおよびショート・ポジションの双方で損失が生じた場合、通常の投資信託における損失よりも大きくなる可能性があ
  ります。
■ 上記は投資信託に係るリスクの一部を記載したものであり、投資信託ごとに投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なること
  から、リスクの内容や性質が異なります。 詳しくは、各投資信託の「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。
■ 投資信託は、預金商品、保険商品ではなく、預金保険、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。登録金融機関でご購入いただいた場合
  は、投資者保護基金の規定に基づく支払いの対象ではありません。 投資信託の運用による損益は、全て受益者の皆様に帰属します。

追加型公募投資信託に係る費用について (平成22年12月末日現在)

  • スパークス・アセット・マネジメント株式会社における追加型公募投資信託に係る費用の上限は以下のとおりです。

  • 【直接ご負担いただく費用】
    購入申込手数料 :  上限3.15%(税込)
    換金手数料 :      ありません。
    信託財産留保額 :  上限0.5%
  • 【投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用】
    信託報酬 :   上限1.995%(税込)
    実績報酬 :   投資信託によっては「実績報酬」がかかる場合があります。
               (実績報酬額は基準価額の水準等により変動するため、あらかじめ上限の額等を示すことができません。)
    その他費用・手数料 : 監査費用、目論見書や運用報告書等の作成費用等諸費用、組入有価証券等の売買にかかる売買委託手数料、外貨建資産の
               保管費用等
               (これら費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。)
  • ※上記費用の合計額については、購入金額や保有期間等に応じて異なりますので、あらかじめ表示することができません。
    • ご留意事項
      ■ 投資信託の購入申込みをする場合には、販売会社から投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめお渡ししますので、必ずお受取りになり、投資信
        託説明書(交付目論見書)等の内容をよくお読みいただいた上、お客さまご自身が投資に関してご判断ください。

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