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スパークス・プレミアム・日本超小型株式ファンド(愛称:価値発掘) スパークス・プレミアム・日本超小型株式ファンド(愛称:価値発掘)

株式市場の宝探し SPARX 価値発掘 原石を見つける喜び株式市場の宝探し SPARX 価値発掘 原石を見つける喜び

スパークスは、日本の株式運用会社の中で
1社のみ選ばれる
リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2017
「最優秀運用会社賞(株式部門)」を世界新記録※1となる
4年連続で受賞しました。

スパークス投資情報
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中小型株とは中小型株とは

スパークスでは、日本株式市場の時価総額上位70%以上を大型株、
下位30%未満を中小型株と定義しています。

中小型株の銘柄数は、3,000銘柄以上(2017年2月28日現在)あり、
大型株に比べて調査が行き届いていない会社が多数存在することなどから、
多くの投資機会が存在していると考えられます。

日本株式市場の規模別時価総額と銘柄数
  • 大型株 (時価総額の上位70%以上時価総額約5,593億円以上)
  • 中型株 (時価総額の下位30%〜15%時価総額約5,593億円〜1,736億円)
  • 小型株 (時価総額の下位15%〜2%時価総額約1,736億円〜165億円)
  • 超小型株(時価総額の下位2%以下時価総額約165億円以下)
  • 出所:スパークス・アセット・マネジメント(2017年2月28日現在)
  • 大型株(時価総額の上位70%以上 時価総額約5,593億円以上)
  • 中型株(時価総額の下位30%〜15% 時価総額約5,593億円〜1,736億円)
  • 小型株(時価総額の下位15%〜2% 時価総額約1,736億円〜165億円)
  • 超小型株(時価総額の下位2%以下 時価総額約165億円以下)
  • 出所:スパークス・アセット・マネジメント(2017年2月28日現在)
全上場企業における時価総額別企業数の割合
出所:スパークス・アセット・マネジメント X-net
(2017年2月28日現在)

中小型株投資戦略中小型株投資戦略

常時モニターしている企業群の中から、「悲観」や「無視」といった要因で、
株価が大きく下落した企業へ投資し、
相対的に、低いリスクで高いリターンを獲得します。

バリュー・ギャップが発生する要因
  • ・成長産業ではないため注目されづらい
  • ・財務体質の悪さから注目されない など
バリュー・ギャップが発生する要因
  • ・市場全体の急落、業界の低迷につられた下落
  • ・一時的な業績悪化による下落 など

※上記は中小型株式投資の考え方の理解を深めていただくためのイメージ図であり、ファンドの将来の現実性を示唆あるいは保証するものではありません。また、全てのケースに当てはまるものではありません。

創業以来一貫した投資哲学「マクロはミクロの集積である」創業以来一貫した投資哲学「マクロはミクロの集積である」

日経平均株価が38,916円の最高値をつけた1989年にスパークスは創業しました。
創業以来、日経平均株価は下落基調で2009年3月には、7,055円まで下落しました。
このような厳しい環境の下でも、
急速に成長し株価が何倍にも上昇する企業を見つけ投資してきた結果、
スパークスは投資家から信頼を得てまいりました。中小型株投信は、
その運用哲学を象徴するスパークスの基幹商品です。

※2017年2月末時点

中古型株中心に投資中古型株中心に投資

スパークスでは、日本株式市場の時価総額上位70%以上を大型株、
下位30%未満を中小型株と定義しています。

中小型株の銘柄数は、3,000銘柄以上(2017年2月28日現在)あり、
大型株に比べて調査が行き届いていない会社が多数存在することなどから、
多くの投資機会が存在していると考えられます。
当ファンドは、2015年12月に日経ヴェリタスに掲載された
好成績アクティブ投信ランキングの日本株部門で5位にランクインしました。
2009年から2016年の年間平均騰落率は22.5%でTOPIX(東証株価指数、配当込み)を
11ポイント以上、上回りました。

好成績アクティブ投資ランキングで
5位にランクイン

日本株投信(日経ヴェリタス 2016年12月4 - 10月号より)

パフォーマンスは09-16年までの基準価格(分配金再投資ベース)の年間騰落率を平均して算出。シャープレシオ1以上が対象。

日本株式市場の規模別時価総額と銘柄数
  • 大型株 (時価総額の上位70%以上時価総額約5,593億円以上)
  • 中型株 (時価総額の下位30%〜15%時価総額約5,593億円~約1,736億円)
  • 小型株 (時価総額の下位15%〜2%時価総額約1,736億円~約165億円)
  • 超小型株(時価総額の下位2%以下時価総額約165億円以下)
  • 出所:スパークス・アセット・マネジメント(2017年2月28日現在)
  • 大型株(時価総額の上位70%以上 時価総額約5,593億円以上)
  • 中型株(時価総額の下位30%~15% 時価総額約5,593億円~約1,736億円)
  • 小型株(時価総額の下位15%~2% 時価総額約1,736億円~約165億円)
  • 超小型株(時価総額の下位2%以下 時価総額約165億円以下)
  • 出所:スパークス・アセット・マネジメント(2017年2月28日現在)

主な特徴主な特徴

当ファンドは、主としてスパークス・日本中小型株・マザーファンドを通じて、
日本の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目標に積極的な運用を行うことを基本とします。

  • 日本の上場株式のうち中小型株式を中心に投資します。
  • 中小型株式は銘柄数が豊富であり、また高い成長が期待できる企業が多く存在します。
  • スパークスの徹底したボトムアップ・リサーチで銘柄を選別します。
  • 中小型株式の調査は1989年のスパークス創業時から行っております。
  • ベンチマークであるラッセル/ノムラ・ミッド・スモールキャップ指数(配当込み)を上回る投資成果を目指して運用します。
  • ただし、ベンチマークの業種構成比等にはとらわれません。

※ラッセル/ノムラ・ミッド・スモールキャップ指数(配当込み)はRussell/Nomura日本株インデックスのサイズ別指数です。Russell/Nomura日本株インデックスは、野村証券株式会社が公表している指数で、その知的財産権は野村証券株式会社及びRussell Investmentsに帰属します。なお、野村証券株式会社及びRussell Investmentsは、ラッセル/ノムラ・ミッド・スモールキャップ指数(配当込み)の正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、スパークス・アセット・マネジメント株式会社がラッセル/ノムラ・ミッド・スモールキャップ指数(配当込み)を用いて行う事業活動・サービスに関し一切責任を負いません。

投資プロセス投資プロセス

  • 企業訪問や調査活動を通じて、投資仮説や投資アイデアを検討
    企業訪問による調査。決算書類(有価証券報告書、決算短信)、アニュアルレポート、プレスリリース、経営者の書物など、あらゆる関係書類・書物を徹底的に調査し調査候補銘柄を選定します。
  • 企業の実態価値を計測
    経営者との面談等を通じたボトムアップ・リサーチにより、3つの着眼点(企業収益の質、市場成長性、経営戦略)から、経営者の哲学や企業経営に関する考え方などを徹底的に調査。構築した仮説を実地調査により検証し企業の実態価値を計測します。
  • 実態価値と市場価値(株価)の差、バリュー・ギャップを計測
    将来のキャッシュフローや純資産価値などから、実態価値と市場価値(株価)にかい離があるかどうか(バリュー・ギャップ)を計測し、実態価値よりも市場価値が安いと判断できる場合に投資を決定します。

※流動性の低い銘柄へ実質的に投資するため、市場動向やファンドの資金動向等によっては、前述のような運用ができない場合があります。

当ファンドのパフォーマンス当ファンドのパフォーマンス

※2007年1月30日(設定日前営業日)を10,000として指数化

  • 分配金再投資基準価額(左軸)
  • ラッセル/ノムラ・ミッド・スモール・キャップ指数(配当込み)(左軸)
  • 基準価額(左軸)

2007年1月31日 − 2017年2月28日

  • ※当ファンドのベンチマークは、ラッセル/ノムラ・ミッド・スモール・キャップ指数(配当込)ですが、当ファンドはベンチマークに連動するものではありません。
  • ※基準価額は、信託報酬等控除後です。
  • ※分配金再投資基準価格は、当該ファンドの信託報酬控除後の価額を用い、分配金を課税で再投資したものとして計算しております。
  • ※過去の実績は将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

お申込みにあたっては、交付目論見書等を必ずご確認の上、ご自身でご判断下さい。

スパークス・M&S・ジャパン・ファンド
(愛称:華咲く中小型)

免責事項

※1 4年連続受賞の世界新記録を達成したのは、スパークスを含め世界の運用会社で2社のみです。 トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワードの評価の基となるトムソン・ロイター リッパー・リーダーズのファンドに関する情報は、投資信託の売買を推奨するものではありません。トムソン・ロイター リッパー・リーダーズが分析しているのは過去のファンドのパフォーマンスであり、過去のパフォーマンスは将来の結果を保証するものではないことにご留意ください。評価結果は、リッパーが信頼できると判断した出所からのデータおよび情報に基づいていますが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。

  • ●当資料は販売用資料としてスパークス・アセット・マネジメント株式会社(以下当社)が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。当ファンドの取得のお申込を行う場合には、投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面をお渡ししますので、必ずお受け取りの上詳細をご確認いただき、ご自身でご判断ください。
  • ●当ファンドは値動きのある有価証券に投資しますので、基準価額は変動します。従って、元本が保証されているものではなく、組入れた有価証券の価格が下落する場合や、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込む場合もあります。また、これらの運用による損益は全て受益者の皆様に帰属します。
  • ●投資信託は預貯金・金融債または保険商品ではなく、預金保険や保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、証券会社で購入した場合を除き、投資者保護基金の規定に基づく支払いの対象ではありません。
  • ●投資信託の設定・運用は、投資信託委託会社が行います。
  • ●当資料に記載の内容は将来の運用結果を保証もしくは示唆するものではありません。
  • ●当資料に含まれている過去の実績の数値および市場動向等についてのコメントは当資料作成時点のものであり、市場動向や個別銘柄の将来の動きを保証するものではありません。
  • ●当資料の正確性や完全性について当社が保証するものではありません。また記載内容は予告なく訂正が行われることがあります。
  • ●当資料は目的によらず、当社の許可なしに複製・複写をすることを禁じます。
  • ●当ファンドに関する投資信託説明書(交付目論見書)のご請求、お問合せは販売会社まで。
  • スパークス・アセット・マネジメント株式会社
  • http://www.sparx.co.jp/
  • 03-6711-9200(受付時間:営業日の9:00~17:00)

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