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スパークス・日本株式スチュワードシップ・ファンド(愛称:対話の力)

日経新聞掲載名:スチュワード

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チャート:スパークス・日本株式スチュワードシップ・ファンド(愛称:対話の力)

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    株価と潜在的な企業価値との乖離が大きく、
    スチュワードシップ責任に沿って「目的を持った対話」を行うことで、
    その差が解消される可能性の高い銘柄に選別投資し、積極的にリターンを追求します。

    • ■ ボトムアップ・リサーチによって株価が割安に評価されている企業を発見し、選別投資します。
    • ■ 「目的を持った対話」が割安状態を解消するカタリスト(きっかけ)となりうる企業に対して、株主の権利を適切に行使することに加え、企業価値向上に資する施策※を積極的に提言することがあります。
    • ■ 保有銘柄数は、市場環境や資産規模等に応じて変わります。
    • ■ 参考指数はTOPIX(配当込)とします。ただし、参考指数にとらわれずに運用いたします。

    ※収益力の向上、資本政策の変更、コーポレートガバナンスの改善に関する施策などがあります。

  2. 2

    独立系運用会社のスパークス・アセット・マネジメントは、
    経営者との対話を通じた投資において長い経験を有しています。

    • ■ スパークスでは、1989年の設立当初から、投資判断にあたっては経営者と対話し、株式市場の見解を企業に伝えるスタイルを重視しています。
    • ■ スパークスでは、米国最大級の公的年金基金と共同で、経営者との対話を通じ、投資先の企業価値向上を促す投資を行った実績があります。

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